http://www.jan.ne.jp/~sonjyuku/
長井村塾は母体であり拠り所である”長井村塾”と運営及びサポートを行う”長井村塾事業部”からなっています。
長井村塾









長井村塾事業部
●長井村塾の思想を紹介
●会議室・ギャラリースペースを自由に開放し
交流の場を提供
●地元「ながい」のふるさと紹介
●地元「ながい」の特産品紹介
●地元「ながい」にこだわった商品を開発
●レインボー野菜を含む安心安全な野菜を販売
●地元「ながい」にこだわった商品を販売
●商品の全国宅配事業
●長井村塾運営フォローアップ
趣味活動から本格的活動までがんばる市民の
皆さんやそれだけでなくがんばるまちの経営者
の皆さんに活躍する「場と機会」を提供していま
す。またレインボープラン野菜や無農薬野菜、
地場産品を広く紹介する活動や常設店による
アンテナショップの一つとしての活動、を行い
それらを通して活力ある長井のまちづくり及び
業者さん・市民の皆さんとの接点作りの場として
活動しています。
民間によるまちの活性化事業として地元業者
の皆さんが開発した商品のアンテナショップ的
な役割と長井村塾の活動フォローアップを行っ
ています。長井名物「黒獅子」や「あやめ」に関
連したものをはじめ、地場産のお土産、特産品、
農作物と加工品を扱っています。
農産物、農産加工品、長井地場産の食品など
を長井市内には毎週木曜日の午後に、市外の
方々には宅配便で木曜日発送します。
「とれた」「できた」「つくった」その日に配達。
余計な保存料などの添加物を加えない食品を
届けられる長井市のみんなで協力しあった自慢
のシステムです。


  

民間主導のまちづくり機構です。”意識改革”と”3R”を理念に掲げ、「こころづくり」によって「ひとづくり」ができ、それによってはじめて「まちづくり」ができるということを訴え、住みよいまちへのきっかけ創りを行いながら、広く情報発信を行っています。長井村塾には「まちの交流空間」として、市民と農家、行政の方々が気軽に訪れ、顔を合わせ、情報交換を行っています。

また、長井村塾では空店舗を利用して野菜・地場産品販売スペース、会議室スペース、ギャラリー(展示)スペース、パソコン利用スペース、喫茶スペース、リユーズショップスペースなどを設置することにより複合施設としての空間を提供しています。

各スペース御利用の際は気軽に声をかけてください。また電話、Eメールでの受け付けも行っています。







●長井村塾の施設前写真。施設前では地元農家の方々の元気とやる気を発表する場として、また市民の方々が、安全な野菜を安心して買っていただける仕組みつくりを行っています。ここでは、直接、農家の方、市民の方、行政の方、みんなの情報を交換できる仕組みになっています。
●村塾内の販売コーナーの写真。地場産の食品から地元無農薬、減農薬の野菜、地場産の工芸品までを広く紹介するとともに販売をおこなっています。地元の元気をこのような形で表現してみました。 ●会議室の写真。地元に公民館が無いため、自由に開放しています。また、地元に限らず、お打ち合わせや趣味教室、地元への視察会場としても御利用いただいています。LAN(有線と無線)を完備しているためパソコンを持ち込みインターネット経由で自社にアクセスしプレゼンテーションもできます。
●ギャラリーの写真。地元で趣味活動などを行っている方々の、発表の場として提供しています。使い方自由のスペースです。こうしたところからも、市民のみなさんの元気とやる気のあとおしをできればと開放しています。 ●キッズパソコンコーナーの写真。廃品を利用したコーナーで子供向けに使いやすいようにしています。気軽にさわってまずは慣れるところから。もちろんインターネットにもつながっています。
●休憩コーナーの写真。休憩コーナーは、気軽に立ち寄って休憩できるスペースとなります。また、長井村塾の本来の姿がここにあり、休憩スペースにて、まちづくりについての話し合いが日常的に気軽に行われています。 ●外広場の写真。ここは、村塾前のお餅屋さんに”まちづくり”としての協力をいただき、広場を開放して頂いています。また長井村塾はFREESPOTになっているため、村塾の中もこの外広場もインターネットが楽しめます。広場のベンチでのんびりすごしてみてはいかがでしょうか。
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